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巨牛荘

オリジナル料理の圧倒的な商品力が根強いファンを生み、
リピート率の高い安定したビジネスを実現!

数ある焼肉店の中、口の肥えた芸能人や業界関係者が“旨さが違う究極の焼肉屋”と絶賛し、連日通い詰める「巨牛莊」は、1977年、職巧・桜井要三氏が創業したこだわりの焼肉店。
人気の秘密は一度食べたらやみつきのオリジナル料理の商品力の強さ。中でも、味付けした薄切り焼肉「プルコギ」は、本場韓国の焼肉を独自に進化させた料理で、お客様の9割が注文する看板メニュー。薄利多売の安価な焼肉と比べ、収益性の高いビジネスを実現しています。

特性

オリジナル料理の圧倒的な商品力が高リピート率を生み、安定したビジネスを実現

プルコギをはじめ「これを食べるために来た」と言わせる程のオリジナル料理が、リピート客7割以上という安定したビジネスを実現しています。

FCオーナーの自由な発想による店作りが可能

こだわりの商品は完全共通レシピながら、立地や競合状況を考慮のうえ自由な発想でFCオーナーの理想の店作りが可能です。既存店での焼肉の煙対応方式も、昔ながらの有煙コンロ方式、天井からの吸煙ダクト方式、無煙ロースター方式と、商圏特性により使いわけています。

高度な技術を必要としない調理オペレーションと、
看板商品への注文集中により人件費を軽減化

質の高い商品を提供しながらも独自の調理オペレーションにより、必ずしも高度な技術を必要としないので、比較的短期に技術習得が可能。また看板商品プルコギの販売構成比が高いため、その調理作業は極めて効率的、人件費の軽減化という点においても大きなメリットがあります。